INU MAGAZINE(イヌ マガジン) に 保護猫トレーラーハウス が紹介されました


ただ営利目的の猫カフェと勘違いしないでください。「おさわり厳禁」ですよ。ただし、猫の方からグルグルと喉を鳴らしてやってきて「撫でて」というなら、撫でてあげてもスタッフがいいよと言ってくれると思います。
スタッフは、猫が脱走しないよう、また猫にストレスがかからないよう常駐で細心の注意をしています。

保護猫トレーラーハウス。冷暖房完備。二重扉付き。猫の数より猫ベッドの数が多い。床材を張り、壁にも布を張り、そしてカーテンも

このイベント期間中は、関係者は寝袋(布団?)持参でトレーラーハウスの中で24時間猫たちを見守っているそうです。毎日、猫を違う場所から出勤させたら、さすがに動じないタイプの猫でもストレス過多になる可能性がありますから。
陰ながらいろいろな努力をされていることが、話しのはしばしから伝わってきます。大変だなぁ、前例のないことをやるってことは。
でもその苦労があってこそ、アニマル・ウェルウェアの気持ちが、日本に染み渡っていくのだなぁと感じます。

続きは記事元で:
“PEACE LIFE PEACE PET” が新しく登場! ジャパン キャンピングカーショー 2017

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