フェリシモ猫部 に お茶の水店の斗寅(ととら)が紹介されました

「安楽死希望で。」と、動物病院にかっぷくの良いキジトラ猫が連れてこられました。年齢は15歳と高齢ですが、検査の結果、健康状態は至って良好。
「なぜ?」
生きようとする動物を助けるのが自分の仕事、安楽死などありえない!
しかしその方は頑で、説得に応じる気配もなく……。

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安楽死になんかさせないよぅ

ウートピ に 中野店のりんご猫・鈴之助と里親さまが紹介されました

発症のリスクはあるものの「それでもいいよ」と譲渡希望の里親さんがあらわれたのです。今回、中野店卒業第1号猫、白黒柄で恰幅の良い「鈴之助」(すずのすけ)の里親さんにお話を伺う機会を得ました。なぜりんご猫を選んだのでしょう?

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相棒は「りんご猫」 エイズ猫の里親になった夫婦の決意