りんご猫を広めるキャンペーン 結果発表

りんご猫キャンペーン結果発表です!!

インスタグラムで行った、#りんご猫を知ろう キャンペーン

1607件の投稿がございました!!!

寄付金額は

35354円となります!!
皆様、ご支援、ご投稿ありがとうございました。

また、株式会社ハチたま様 ご寄付本当にありがとうございます。
中野店のりんご猫たちのために大切に使わせていただきます。

今回のキャンペーンの詳細はこちら
↓↓↓↓

りんご猫をご存知ですか?

「りんご猫」とは、FIV(ネコエイズウイルス)に感染した猫のことです。
エイスウィルスキャリアというだけで、発症をしていなければ、普通の猫と変わりがないのですが、エイズという言葉のイメージで、エイズウィルスキャリアの猫は、なかなか譲渡がすすまないという現実があります。

そんなエイズウィルスキャリアの猫たちへの偏見や差別をなくして、譲渡率をアップさせていきたい!という思いから、ネコリパブリックでは、エイズウィルスキャリアの猫たちの愛称を「りんご猫」とし、りんご猫の譲渡率をアップする活動を広めています。

 

「12月12日は世界りんご猫デー」

そして、りんご猫の日というものを制定しました。

 

■12月12日です! 12月12日から、1ヶ月間、(12月12日〜1月12日)りんご猫を知ってもらうキャンペーンを開催します。

インスタグラムで
@necorepublic_campagine をフォローして
#りんご猫を知ろう


このハッシュタグをつけて、キャンペーン文章をコピペして、アップすると、おうちで簡単に、ねこに優しく日々の体重や尿量の測定を自動で行うことができるIoTねこヘルスケアトイレ「toletta」を開発している株式会社ハチたま様より、1投稿につき22円が、ネコリパブリック中野店のりんご猫たちのためにご寄付をいただけることになりました!!
「#りんご猫を知ろう」のハッシュタグをつけて、りんご猫への偏見をなくそう!という文章のコピーして投稿してください!

 

「#りんご猫を知ろう」

下記をコピペしてく投稿にアップしてください

↓↓↓↓↓↓ここから↓↓↓↓↓↓↓

りんご猫とは

「りんご猫とは、猫エイズウィルスキャリアをもった猫たちのこと

猫エイズキャリアとはいえ、特別な投薬や治療が必要なわけでもなく、陰性の猫と変わりない生活ができるにもかかわらず譲渡率が低いのです。猫エイズは人に絶対に伝染りません。他の動物にも伝染りません感染経路は、喧嘩の噛み傷などからの血液を介して感染することがほとんどです。そのためとても感染力が弱いウィルスなのです。猫エイズは感染した猫がかならず症状を発症するわけでもありません。多くのキャリアの猫がFIVを体内に持ちながらも、免疫機能を保持したまま、天命を全うします。りんご猫は他の猫達と変わらない。ウィルスのキャリアなだけで譲渡に躊躇しなくてもよいのだということを広めたいのです。 ネコリパブリックはこれからも、りんご猫(猫エイズウイルス知識)を多くのみなさんに知ってもらい、偏見をなくし、すべての猫が温かい家庭の一員となれるよう努力しています。 りんご猫普及のために、12月12日を「世界りんご猫デー」と制定しました。りんご猫を広めて、りんご猫を助けるキャンペーンご協力ください。

↑↑↑↑↑ここまで↑↑↑↑↑

 

りんご猫を広めて、りんご猫助けにもなる、りんご猫キャンペーン!!

更に、「toletta」を開発している株式会社ハチたま様 より、写真投稿していただいた中から、1名様に、ハチたまにいるりんご猫の写真をあしらったトートバッグをプレゼント!!

りんご猫キャンペーンサポーター

緊急!大阪ネコビル「あんづ」の手術のためのカンパをお願いします!

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※あんづ の手術代カンパについて※

皆様のおかげで集めることができました。
本当にありがとうございます。
ただ、退院の目途はたっておりませんので、トータルの医療費はまだ不明です。
また、必要になりましたら、ぜひご協力いただければ、と思います。
どうぞよろしくお願いいたします。

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大阪ネコビルに在住の「あんづ」のために、手術費用のカンパをお願い申し上げます。


大阪ネコビルに在住の「あんづ」
ネコリパブリック大阪が開店するきっかけとなった、保護活動をされていた方が、突然なくなって、取り残された57匹のうちの1匹です。

その「あんづ」の体調に異変が起きたのは一昨日(1月7日)のこと。

いつもご飯の時間になると一番に率先して催促をするあんづが、ご飯の催促にこなかったのです。

 

キャットウォークの上で、じーっとしているあんづ。よく見ると、息が苦しそうなのです。
翌日の朝も、ごはんの時間にキャットウォークからおりてこず、息は前日より苦しそうなのです。

その日の夕方、獣医さんへと向かいました。

獣医さんで、診察の際に、やはり尋常な息ではない。。ということですぐにレントゲンに。
先生の診察によると、
胸に空気がたまっており、肺に問題があることが判明しました。

そして、入院をして、詳しい検査をすることになりました。
空気をぬいても、やはり胸に空気がたまっていってしまう。

このままですと、呼吸が苦しく、心臓なども圧迫していく可能性があるとのことでした。
肺に問題がある可能性は3つ
1,肺に何かしらのひどい炎症がおきて、そこが裂けてしまっている

2,まれに、肺が変形してしまう病気の場合がある

3,腫瘍が破裂した可能性がある。腫瘍の場合は良性か、悪性かによって処置が異なる。

あんづを助ける方法は2つ 開胸手術を行うか、そのまま見守るか。

見守る場合は、あんづは苦しむことになる。そして、早い時期に亡くなってしまう。

開胸手術の場合は、5分5分のリスクがある。
また、腫瘍や、炎症などの場合、肺のどの位置にあるかによって、完治するかどうかは分からない。

という状態であることを伝えられました。

どうされるか、判断を、手術をするなら、すぐにしないと体力が持たない可能性もある、ということで、
私達は

「手術をする」  という判断をすることにしました。

ただ、手術代金が、入院費や検査代金をあわせて40万ほどかかる。。とのことでした。

40万円の医療費は、緊急で必要となり、やはり、負担であることは否めません。
大変心苦しいのですが、今回、緊急で、あんづ のための医療費カンパ基金をたちあげさせていただくことにしました。
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stor’s.jp にて決済ください。デジタルコンテンツの販売となり、
あんづのお写真をダウンロードしていただけます。

お振込いただける方

銀行名      : 楽天銀行
支店名      : 第二営業支店
口座種別    : 普通
口座番号    : 7457141
口座名義人  : 株式会社ネコリパブリック
(お振込いただきましたら、neco@neco-republic.jp にメールをいただけると幸いです)
銀行振込、クレジットカード決済にて、一口1000円にて、カンパ基金を立ち上げさせていただきます。


あまりにも急なことで、私達も動揺しており、言葉足らずな部分があるかもしれません。
4年前の暑い夏の日、飼い主さんが亡くなり、ケージに入れられた状態で、臭いもすごい状態のマンションの一室に、不安そうにいたあんづ。
そこにいた、多くの猫たちにはずっとの家族を見つけてあげることができました。

あんづにも、諦めずに、ずっとの家族を見つけてあげたいと思います。
生き延びれる可能性があるのであれば、手術をうけて、またネコリパブリックに戻ってきてほしい。

まだまだ人間に慣れていませんが、最近は少しずつ触らせてくれるようになってきました。ごはんの時に甘えた声で催促してくる姿がとってもかわいくて、おやつは手からあげると緊張しながらもそーっと食べてくれます。
昔から一緒にいるちゅうやくららとは仲良しで、よくくっついて眠っています。

あんづが少しでも苦しくないように、穏やかに過ごせるように、皆さまのお力をかしていただけないでしょうか。
ちゅうやくらら、他のねこたちもあんづの帰りを待っています。

 

緊急事態のため、乱文で申し訳ございません。
本日1月9日13時ごろより、あんづの手術が始まる予定です。

どうぞよろしくお願いいたします。