たわし

保護猫カフェネコリパブリックで暮らすたわしの様子

【ネコビル推しねこ総選挙vol.1 出猫紹介1にゃんめ😼】

ネコビルに来てくださったほとんどの人が覚えて帰ってくれる・・・そう!みにゃさまご存知の

「たわし」彼でございます。

ネコビルの看板猫といっても過言ではないたわし👑
てろーんとお腹を出して寝ていたり、とてとてと歩く姿が愛嬌たっぷりで、ほわわーんとした雰囲気を出していますが、ネコビルに来る前は実は「多頭飼育崩壊」と言う過酷な環境にいたのです。
明日のごはんさえあるかわからない場所でした。

だから、ごはんの準備をすると真っ先にドアの前に来てにゃあにゃあ鳴く姿を見ると微笑ましくも切ない気持ちになったり・・・😢

本にゃんはそんなニンゲンの気も知らずのほほーんとマイペースに毎日を過ごしています🐱
彼のずっとのお家はいつ見つかるのか・・・
きっと近い未来に違いないとスタッフは信じています!
よかったらあなたの愛の1票で後押ししてあげてくださいね🐈💕

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たわし

いつも半口があいているたわしさん。アダ名はたわしセンセ。推定2歳ながら、すべてを悟りきったような落ち着きをもった長毛くん。どんなに爆睡していようとも、おやつの袋の音がすると、寝ぼけたフラッフラの状態で走ってやってくる中々のいやしんぼ。ふだんはボケっとしていますが、大好きなおもちゃで相手をしてやると、驚くほど俊敏に追いかけてくる一面も。愛嬌のあるとぼけたお顔が人気のネコリパ大阪の看板猫。